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徒然のブログ

つれづれの思いなどを

夜中に何度も目覚めておしっこをしている

 今朝起きたら左のひざが痛くなっていた。ぶつけたわけでもないから、痛風かもしれない。初めて痛む場所だ。だが昨夜は酒を飲んでいないし、プリン体が多いものも食べていない。ちょっと仕事で大きいストレスがあったから、精神的な原因で痛風になったかもしれない。お客さんの外壁工事の足場組み立ての時に、隣の家の人との関係でトラブルがあったのだ。それとも前日の夜にインスタント塩ラーメンを食べたからかもしれない。
 ※翌日に追記
 左ひざの痛みは当日の夕方には少なくなって、杖なしでも歩けるようになった。でも曲げたり伸ばしたりすると痛んだ。眠って、夜中でもかすかに痛んだ。翌日の朝起きたら痛みはなくなっていた。
 ※

 去年の夏にひどい痛風になってから、夜中におしっこをするために何度も起きる生活をしている。一時間半か二時間おきに尿意で目覚めてトイレに行く。おしっこをするたびにコップいっぱいの水を飲む。出した分だけ体に入れるという感じだ。
 尿酸を体の外に出すために、水をたくさん飲んで、おしっこを何回もしているの。眠る前にも水を飲むから、夜中に目を覚ましておしっこをする。
 夜中におしっこをするのは面倒くさい。冬の寒い時期は夜中にズボンとパンツをおろして便器にすわるのは、お尻とももが冷たくて寒い。体もとても寒い。夜中に何度も起きるからぐっすり眠ることができない。
 眠る2時間くらい前からは水を飲まなければ夜中におしっこは出ないだろう。でもそうすると夜中の尿酸値が高くなる。
 夜中におしっこをしないで楽をすることと、尿酸値が高くなって、また痛風のリスクをかかえるのと、どっちを取るかだ。
 尿酸値が高くなるのは困る。だから我慢して、夜中に何度も起きておしっこをするほうを取る。
 1月下旬に受けた健康診断の尿酸値は5.0だったから、このペースで行けば来年の年末には体の中の尿酸結晶は溶けて無くなっていると思う。あと一年と九ヶ月だ。
 赤ちゃんを産んだばかりのお母さんもそんな感じだったのだろうかと思う。
 でも赤ちゃんが夜中に泣いてお乳をせがむのはいつ頃までなのかネットで調べたら、七、八ヶ月くらいまでだそうだ。でもそれを過ぎても、赤ちゃんは夜中にオムツを濡らして泣いたりするだろうから、お母さんは起きてオムツ換えをするだろう。
 赤ちゃんを産むお母さんは若いだろうから夜中は眠いだろうけれど、私はもう年だから夜中に目覚めやすいのもある。
 夏場の暑い時期は扇風機の2時間タイマーが止まるたびに暑さで目覚めてタイマーをセットした。そのことを思ったら夜中に何度も目覚めるのはいつものことかもしれないと思った。

花粉症が始まった2020年、コロナウイルスもただよっている

 今朝から何度もくしゃみが出て、ああ、今日から花粉症が始まったんだなとわかった。
 先月の中旬からくしゃみも咳も出ていたのだけれど、思い出したときくらいに出るだけだった。それも花粉症の始まりだったのだろう。この冬は暖かかったから、花粉も早く飛んでいたと思う。
 そしてコロナウイルスもただよっているだろうから、花粉症のくしゃみや咳をするとコロナと間違われるような気がして困る。でも絶対にコロナにかからないということはないだろうし、遅かれ早かれ人間全員がいつかはコロナにかかるだろうから、花粉症とコロナとどっちなのだと自分でもわからないうちにコロナにかかって、そしていつの間にか治っている、そんなようなことになるのかもしれない。
 コロナにかかると子供ができなくなるなんていう噂もネットで見たが、そうなったらそうなったで仕方がないが、できるだけかからないようにすることは悪いことではないし、気をつけようと思う。
 一番困るのは、今の段階でかかってしまうと、あいつはコロナを広めている奴だ、不摂生しているだらしのない奴だ、と後ろ指を差されることだ。そしてお客さんのところにも行けなくなる。
 でも先にも書いたが、いつかはほとんど全員コロナウイルスにかかるだろう。そのくらいの頃にかかったら、お客さんにも、かかってしまいましたと笑って言えるだろう。だってその頃はお客さんたちもかかっているのだから。
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